PEARLドラムの特徴や種類、おすすめのシリーズ

国内の楽器メーカーとして質の高い楽器を作っているのが、PEARLというメーカーです。

打楽器を始めとする多くの楽器を製造しており、ドラムも作っています。

この記事ではPEARLドラムの特徴や種類、おすすめシリーズなどをご紹介します。

目次

  • パール楽器製造という会社について
  • PEARLドラムの知名度や立ち位置について
  • PEARLドラムの各シリーズ
  • Masterworks
    • Black Clear Carbon
    • Natural Bubinga
    • Green Tamo
  • Reference
    • RF
    • PURE RFP
  • Masters Maple Reserve
    • Masters Maple Reserve [MRV]
    • Masters Maple Reserve [MRS]
  • Masters Maple Complete
  • Session Studio Classic
  • Decade Maple
  • EXPORT EXL LACQUER finish
  • EXPORT EXX Covering
  • CRYSTAL BEAT
  • ROADSHOW
  • MIDTOWN
  • おすすめのドラム
  • 使用ドラマー

Pearl (Jam) ??? Taken With The One Plus One ? ??????????? #pearl_drums #drums #drumset #peraldrums

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パール楽器製造という会社について

創業者の柳澤勝己が、1946年に東京都墨田区に打楽器製造を開始したのが「PEARL」の出発点です。墨田区と言えば、現在でも本社を構えるアサヒビール、ライオン、東武鉄道、スカイツリーなどがあり、また東京都大田区と並ぶ町工場のメッカともいえる地域で、色々な企業が立ち上がった地域でもあります。かつての「カネボウ」もその一つです。

1968年にフルート部門を設立、また1970年代には林ギター製作所のOEM供給にて、ギターの販売も行いましたが、やはりPEARLと言えば打楽器です。ドラムセットをはじめ、オーケストラ用のトム、バスドラム、ティンパニ、マーチング用パーカッション、コンガやボンゴ、カウベル、タンバリン、マラカスなどのラテン系打楽器、そして和太鼓に至るまで、多くの種類の打楽器を取り扱っています。

しかしながら、YAMAHAのように電子系の楽器には、いっさい手を出していません。これは、ある程度成熟した電子系の楽器市場に入り込むのは後発メーカーというイメージになること、本業であるアコースティック系の打楽器で業界第一人者である自負していること(今更新規市場に入り込む必要がないという考え)が影響しているかもしれません。

PEARLドラムの知名度や立ち位置について

ドラムというと、1960年代までは米国「Ludwig」のドラムが主流でした。当時の日本のドラムメーカーは、世界の中ではまだまだ新参者だったのです。しかし1970年代に入るころから、YAMAHAは、TAMA、Pearlとともに日本のドラムメーカーとして、世界に名を馳せていきました。

一方で現在の日本市場においては、「Ludwig」自体は、知名度はあるものの、それほどの流通量はありません。高価なイメージ、輸入商品であるが故のアフターサービスの問題などがネックになっているようです。ただし、スネアドラムについてだけは「Ludwig」というドラマーは数多くいます。

PEARLの国内でのドラムメーカーとして立ち位置は、一番手と言ってよいでしょう。それぞれの会社から出荷量や売上金額が発表されているわけではありませんので、数字の比較は難しいですが、楽器店でのマーケティング(商品の品ぞろえ、セールススタッフへのインタビュー)やレンタルスタジオに設定されているドラムのメーカーを見ると、PEARLが一歩先を歩いているようです。特にレンタルスタジオに設置されているドラムは、まずPEARLありきです。PEARLがあって次にYAMAHAやTAMA、他のブランドという形になります。PEARLしか置いていないスタジオも多くあり、反対にPERALを置いていないスタジオはほとんど見当たりません。

またYAMAHAもPEARLも多くのジャンルで使用されていますが、あえて区分けをすると、YAMAHAはロック寄り、PEARLはJAZZ寄りと言えるでしょう。

またシンバルについてですが、日本市場においてはZildjian、SABIAN、PAiSTeの三つが人気のメーカーです。このうちPEARLはSABIANの総代理店になっています。もともとSABIANはZildjianから分家独立してできたシンバルメーカーです。したがって両社は良い意味でライバル関係にあり、甲乙つけがたい商品構成と品質を誇っています。しかもZildjianの日本総代理店は、PEARLのライバルであるYAMAHAです。

PEARLドラムの各シリーズ

PEARLのドラムは数多くのシリーズがリリースされています。1つ1つ確認していきましょう。

Masterworks

Black Clear Carbon

アコースティックドラムの進化を象徴するハイブリッド・ドラム。薄めの5.4mmメイプルの内外に強靭なカーボンファイバークロスをラミネートした、“Carbonply Maple”シェルは、メイプルのあたたかみを十分に生かしながらも、アタック、パワーの強烈なインパクトや幅広いレンジで芯のある音の存在感を発揮し、とりわけハード&へヴィロックのドラマーに絶大な信頼を誇る。マスターワークならではのスペシャルカラーに加え、レッドガスケットやニッケルフィニッシュのパーツを採用することで、より重厚感あふれるルックスに。

Natural Bubinga

アウターに2プライメイプル、インナーに等厚2プライマホガニーを採用したシェルと、中低域に定評のあるファットトーンフープの組み合わせは、まろやかなレスポンスでスティックが食い込む感触が心地よい。13"x6.5"スネアドラムは、アウターに2プライメイプル、ミドルに14プライマホガニー、インナーに4プライバーチを採用した、極厚20プライのコンポジットシェルで、非常に存在感のある低域を確保しながらも明確なアタックを効かせてくれる。いずれも、マスターワークスの象徴のひとつであるブビンガをトップ材に採用することで、よりゴージャスなルックスに。

Green Tamo

シェルの厚さや素材の組み合わせを自由に選択できるところがマスターワークスの最大の特徴だ。希少価値の高いタモをトップ材とし、アウターに2プライメイプル、インナーに等厚4プライマホガニーを採用。全て等厚材を使用せず、あえてアウタープライをレギュラー材とすることで、絶妙なサウンドバランスを生み出し、非常に鳴らしやすく、ドラマーのイマジネーションをいっそうかきたてる。

Reference

RF

ラムセットのあらゆる音域で妥協しないリファレンスのコンセプト。

マスターワークスで積み重ねてきた、さまざまな音への深い理解を背景にリファレンスは誕生した。各音域にふさわしい響きを求め、メイプル、バーチ、アフリカンマホガニーをブレンドし、それぞれ異なるシェル構成と厚みを設定。メイプルをアウタープライの基本とし、高域にはバーチを、低域にはマホガニーをインナープライにとりいれ、12”のタムタムのみオールメイプルに。シェルの厚みもタムタムと18”,20”のバスドラムは6プライ、フロアタムや22”&24”のバスドラムは8プライに設定。音域、口径によってスペックを変化させ、全音域のバランスを最大のポイントとしてアレンジした結果、ハイレンジではキレの良いアタックに、ローレンジでは深く手応えのあるパワフルなサウンドを実現した。アーティストはもちろん、ライブエンジニアからレコーディングエンジニアまで、各ドラムの分離感が良いと評価の高いリファレンス。異なる素材をブレンドした コンボジット・シェルは、ハイタムからバスドラムまでのトータルバランスが優れており、バンドアンサンブルの中では、絶大な存在感を発揮。

PURE RFP

王道のツーバスセットを組むのであれば、ラックシステムは今や欠かせないアイテム。CH-1030に搭載されたジャイロロックティルターで細かな微調整も可能。ロングボード・タイプを採用したH-930は、踏み込みも軽い新感覚のハイハットスタンドで、同じフットボード・デザインのP-930ドラムペダルとの組み合わせで操作性能も抜群。

Masters Maple Reserve

ウッドならではのあたたかくノスタルジックなサウンドが得られる、レインフォースメント付の4プライメイプル・シェル(5mm)を採用した“MRV”と、1976年の登場以降、今なお不動の人気を誇る6プライメイプル・シェル(7.5mm)を採用した“MRS”。いずれも現在のレコーディングスタイルにあわせ、倍音を適度にコントロールするFatToneフープと、バスドラムにはアタックと低音を強調するパールオリジナルのマフラーを装備することで更にパワーアップした。

Masters Maple Reserve [MRV]

No.343 Olive Burst

4プライ(5mm)の薄いメイプル・シェルに、レインフォースを上下に施したこのモデルは、薄いシェルの特徴でもあるふくよかなローエンドと、レインフォースメントの効果によるソリッドなアタックが特徴。薄いプレスフープを内曲げに加工したFatToneフープは、オープンな鳴りながらサウンドを引き締める効果に貢献。必要最低限のタムタムとシンバルをマウントするには、ブリッジラックが効果的。

Masters Maple Reserve [MRS]

No.330 Ivory Pearl

パール伝統の6プライメイプル(7.5mm)は、バランスの優れたシェルで、明るく、力強い。新たにFatToneフープを装備することで、更に中低域が太くなったこのモデルは、世界中のドラマーが愛するサウンドへと進化。オプションのゴールドパーツも気品あふれるビジュアルをサポートしている。

Masters Maple Complete

全体の厚みを薄くした 6 プライメイプル・シェル(5.4mm)に、安定感抜群のスーパー フープIIと、多くのリハーサルスタジオでも愛 用されているピンストライプヘッド(T T &FT 打面)を標準装備。完全プロスペックでありながら、ビギナーにもやさしい、マス ターズのスタンダードモデルがこの“Masters Maple Complete”。バスドラムに は、アタックと低音を強調するコンパクトサイズのマフラーが標準装備。

Masters Maple Complete [MCT]

No.348 Absinthe Sparkle

スーパーフープIIを採用することで叩き心地はよりオープンとなり、太くソリッドなアタックは、薄めのシェルとは思えないほどバンドアンサンブルの中でも存在感を発揮する。軽量のフラットベース・ハードウェアと、スネアスタンドでセッティングしたタムタムは、さりげないヴィンテージスタイルを演出。

Session Studio Classic

The Essential Sound of Studio Groove.

フラッグシップモデル同様の成形を施した、6プライ(7.5mm)バーチ&カプールの混合シェルに、世界No.1のシェアを誇るREMO ドラムヘッドを標準装備したスタジオユースのモデル“Session Studio Classic”。倍音が少なめで、いわゆる“鳴りすぎない”落ち 着いたサウンドな為、チューニングが容易なのが特徴。このドラム本体に、セッティングの快適性に優れたハードウェア、ライトフィーリ ングのドラムペダルをパッケージし、シンバルもお好みで4シリーズから選択できるお得なドラムフルセットも用意。

Decade Maple

ドラムでは最もポピュラーな素材といわれるメイプル材を100%採用しな がら驚異的なプライスを実現した“Decade Maple”は、ジャンルレスか つプレイヤーを選ばないユーティリティモデル。現在の流行でもある薄め の6プライ(5.4mm)シェルを採用することで、たっぷりとした低音域が 得られ、単品での魅力はもちろん、930 シリーズハードウェアや、グレード により5 シリーズから選択可能なSABIAN シンバルをパッケージした ドラムフルセットで、ドラマーのパフォーマンスを最大限に発揮する。

EXPORT EXL LACQUER Finish

パールのエントリーモデル"Export"は、 全てをパッケージングし、これ1台ですぐに ドラムがはじめられる"Ready Set Go"の コンセプト。 830シリーズのスタンドは、シンバルやス ネアの微妙な角度調整ができるユニロック システムを搭載することで、より快適にセッ ティングすることができ、ドラムペダルに は、ビギナーに最適なライトフィーリング・ コンセプトの"Demon Style"ドラムペ ダルを標準装備。 バリエーションの多いカバリングフィニッ シュ (EXX)に加え、高級感あふれるラッ カーフィニッシュ (EXL)もラインナップ し、単体で見ても十分満足のいく製品を パッケージングしたため、もはやエントリー モデルの枠を超えた自慢のシリーズだ。

EXPORT EXX Covering

The Legends of Tomorrow, play Export today.

パールのエントリーモデル"Export"は、 全てをパッケージングし、これ1台ですぐに ドラムがはじめられる"Ready Set Go"の コンセプト。830シリーズのスタンドは、シンバルやス ネアの微妙な角度調整ができるユニロック システムを搭載することで、より快適にセッ ティングすることができ、ドラムペダルに は、ビギナーに最適なライトフィーリング・ コンセプトの"Demon Style"ドラムペ ダルを標準装備。 バリエーションの多いカバリングフィニッ シュ (EXX)に加え、高級感あふれるラッ カーフィニッシュ (EXL)もラインナップ し、単体で見ても十分満足のいく製品を パッケージングしたため、もはやエントリー モデルの枠を超えた自慢のシリーズだ。

CRYSTAL BEAT

1970年代に一世を風靡した“Crystal Beat”が現代版となって帰ってきた。

当時のポリシーであった“シームレス”(継ぎ目のないシェル)構造はそのままに、現在のスタンダードとなっている “オプティマウントサスペンションシステム”やダブルフィルムの打面ヘッドを採用するなど パーツ類を一新し、時代に適応した、倍音の少ないタイトで ソリッドなサウンドに進化を遂げた。

ROADSHOW

パールがお届けする、“この1セットですぐに演奏ができる”、ビギナー向けのドラムフルセット。リーズナブルな価格ながら、肝となる部分に上級モデルの機能を随所に投入することで、操作性&耐久性が向上。ドラムのパッケージングを、通常の12"&13"タムタムのコンビネーションではなく、以前より非常に多くのアーティストが使用している10&12"のタムタムをコンビとすることで、音程差を付けやすくチューニングが容易。またこのサイズ構成は、多くのロックドラマーに見られるオフセット(奏者からみてタムを左に寄せた)セッティングも、別売のツインタムスタンドやアダプター等使えば可能となる。更にうれしいパックとして、スティック2ペアに加えスティックバッグも付属。カラ―はスタンダードなブラック&レッドの他にメタリック調のカバリングからも選択が可能。

MIDTOWN

小さなクラブでのアンプラグドギグやストリートライヴに使える、本格的な コンパクトセットを!”という要望に応えて登場した“Midtown”。既にドラム セットをお持ちの方用のシェルパックと、軽量のフラットベース・スタンドとド ラムペダル、そしてシンバル&スティックをパッケージしたフルセットでのライ ンナップで、これからドラムを始めるキッズ用としてもお勧め。

おすすめのドラム

初心者、中級者、上級者、それぞれにおすすめのドラムは変わってきます。しかしながら、中級、上級以上になると多くのドラムセットを叩いてきた中で、個々の感性(フィーリング)、体質や体格に合ったセットを選んだほうが良いので、「中級者はこれ」「上級者はこれ」と進めることはできません。ゴルフのクラブやテニスのラケットと同様に、上級者になればなるほど、他人からの意見ではなく自分に合ったものを選ぶべきでしょう。

そこで初心者向けにおすすめモデルを紹介したいと思います。それはずばり『ROAD SHOW』です。このモデルの特徴は、やはりその価格です。5桁(10万円未満)という価格帯でありながら、スタンダードなツータム&ワンバスを揃え、各種シンバル(ハイハット、ライド、クラッシュ)、キックペダル、スネアも付いているのは、初心者に大きな負担をかけることなくドラムを始められます。PERALというブランドなので、「安かろう悪かろう」ということもなく「安かろう、でもそこそこであろう」という安心感もあります。

また番外編のおすすめドラムとして、(前述には入れませんでしたが)『Rhythm Traveler “Light ”(RT-5124N)』というセットが

ストリートミュージシャンにはお勧めです。そのそこの再現力とケース込みで約24kgという重さもキャリングカートを使えば、電車でも運べ、街頭パフォーマンスも可能にします。

使用しているドラマー

  • 五十嵐公太
  • 伊地知潔
  • 柿健一
  • 菊地哲
  • 梶原徹也
  • 木村万作
  • 桐田勝治
  • Sakura
  • shuji
  • 真太郎
  • 真矢
  • Shinya
  • 高橋まこと
  • つのだ☆ひろ
  • 富田京子
  • Toshi Nagai
  • ナカヤマシンペイ
  • 羽入田新
  • 長谷部徹
  • ファンキー末吉
  • 樋口宗孝
  • まこと
  • MIZUHO
  • 宮脇“JOE”知史
  • 牟田昌広
  • ヤノ
  • yukihiro
  • ジョージ川口

まとめ

ドラムメーカーとしてトップの地位を確立し、多くのドラマーに使用されているPEARL。

みなさんも是非一度試してみてください!

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